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■49010 / 親記事)  箱ひげ図
□投稿者/ waka 一般人(1回)-(2019/02/02(Sat) 08:42:12)
    添付ファイルの箱ひげ図(ホームラン数)について矛盾するものを選ぶ問題です。

     選択肢の1つで、以下のものがあります。
    「どのチームも第4回大会から第5回大会にかけてホームラン数が増加した」

     解答ではこれが「矛盾しない」ということになっているのですが、確かに最小値、Q1,Q2,Q3,最大値はX(第4回大会)とY(第5回大会)ではYの方が値が大きくなっているのですが、「どのチームも」増加したことになるのですか? ホームラン数が減ったチームもあるのではないかと考えてしまいます。

829×1479 => 140×250

IMAG0665.jpg
/190KB
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■49011 / ResNo.1)  Re[1]: 箱ひげ図
□投稿者/ らすかる 一般人(2回)-(2019/02/02(Sat) 08:53:56)
    2019/02/02(Sat) 08:54:52 編集(投稿者)

    問題文が書かれていないのではっきりしたことは言えませんが、
    少なくともその選択肢は「矛盾」はしないと思います。
    (つまり箱ひげ図とその選択肢の両方が成立する場合が存在するという意味)

    問題文が「確実に言えるものはどれか」ならば
    「箱ひげ図」⇒「その選択肢」
    が成り立っていないといけないですが、
    「矛盾しないものはどれか」ならば
    「箱ひげ図」∩「その選択肢」≠φ
    を満たしていれば十分ですね。
    他の選択肢が書かれていないので予想で回答していますが、
    他の選択肢は
    「箱ひげ図」∩「他の選択肢」=φ
    となっているのでは?
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49012 / ResNo.2)  Re[2]: 箱ひげ図
□投稿者/ waka 一般人(2回)-(2019/02/03(Sun) 18:20:28)
    よくわかりました。ありがとうございました。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■49000 / 親記事)  ベクトルについて。
□投稿者/ コルム 一般人(39回)-(2019/01/25(Fri) 17:08:08)
    次の問題をお願いいたします。
713×279 => 250×97

1548403688.png
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引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■49001 / ResNo.1)  Re[1]: ベクトルについて。
□投稿者/ まるちぽすと撲滅委員会 一般人(10回)-(2019/01/26(Sat) 15:25:33)
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10945266.html またまたベクトル
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10934798.html 数列
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10931313.html 3次関数
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10930644.html 数列
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10910471.html またまたベクトル
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10911715.html 再び数列
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10897132.html 数列
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10895484.html 再びベクトル
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10891466.html 確率
    ttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/10890719.html 整数

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49006 / ResNo.2)  Re[1]: ベクトルについて。
□投稿者/ muturajcp 一般人(49回)-(2019/01/27(Sun) 14:34:22)
    (1)
    |AB|^2
    =|↑CB-↑CA|^2
    =|CB|^2+|CA|^2-2(↑CB・↑CA)
    =|CB|^2+|CA|^2-2(↑a・↑b)

    |AB|^2=|CB|^2+|CA|^2-2(↑a・↑b)
    ↓両辺に2(↑a・↑b)-|AB|^2を加えると
    2(↑a・↑b)=|CB|^2+|CA|^2-|AB|^2
    ↓両辺を2で割ると
    (↑a・↑b)=(|CB|^2+|CA|^2-|AB|^2)/2
    ↓|CB|=5,|CA|=4,|AB|=6だから
    (↑a・↑b)=(5^2+4^2-6^2)/2
    (↑a・↑b)=(25+16-36)/2
    (↑a・↑b)=5/2…(1)

    (2)
    EはAB上の点だから
    ↑CE=(1-t)↑a+t↑b
    CEは∠Cの2等分線だから
    (1-t):t=1/|CA|:1/|CB|=|CB|:|CA|=5:4
    5t=4(1-t)
    9t=4
    t=4/9

    ↑CE=(5/9)↑a+(4/9)↑b…(2.1)

    |CE|^2
    =|(5/9)↑a+(4/9)↑b|^2
    =(5/9)^2|CA|^2+(4/9)^2|CB|^2+2(5/9)(4/9)(↑a・↑b)
    =2*16*25/81+2(5/9)(4/9)(5/2)
    =100/9

    |CE|=10/3…(2.2)

    (3)
    ↑CD・↑a=|CD||CA|cos∠DCA
    ↓|CD|cos∠DCA=|CA|/2だから
    ↑CD・↑a=|CA|^2/2
    ↓|CA|=4だから
    ↑CD・↑a=8…(3.1)

    ↑CD・↑b=|CD||CB|cos∠DCB
    ↓|CD|cos∠DCB=|CB|/2だから
    ↑CD・↑b=|CB|^2/2
    ↓|CB|=5だから
    ↑CD・↑b=25/2…(3.2)

    ↑CD=x↑a+y↑b…(3.3)
    とする

    ↑CD・↑b=x(↑a・↑b)+y|CB|^2
    ↓(1)と|CB|=5から
    ↑CD・↑b=5x/2+25y
    ↓これと(3.2)から
    5x/2+25y=25/2
    x+10y=5…(3.4)

    ↑CD・↑a=x|CA|^2+y(↑a・↑b)
    ↓(1)と|CA|=4から
    ↑CD・↑a=16x+5y/2
    ↓これと(3.1)から
    16x+5y/2=8
    ↓両辺に4をかけると
    64x+10y=32
    ↓これから(3.4)を引くと
    63x=27
    ↓両辺を63で割ると
    x=3/7…(3.5)
    ↓これを(3.4)に代入すると
    3/7+10y=5
    ↓両辺から3/7を引くと
    10y=32/7
    ↓両辺を10で割ると
    y=16/35
    ↓これと(3.5)を(3.3)に代入すると

    ↑CD=(3/7)↑a+(16/35)↑b

    ↑CD・↑CE
    ={(3/7)↑a+(16/35)↑b}・{(5/9)↑a+(4/9)↑b}
    =(5/21)|CA|^2+(4/9)(↑a・↑b)+(64/315)|CB|^2
    ↓|CA|=4,|CB|=5,(1)から
    =(16*5/21)+(4*5/9/2)+(64*25/315)
    =(80/21)+(10/9)+(64*5/63)
    =10(24+7+32)/63
    =10…(3.6)

    (4)
    点Dから線分CEに下した垂線と線分CEとの交点をPとする.
    ↑CD・↑CE=|CD||CE|cos∠DCE
    ↓|CP|=|CD|cos∠DCEだから
    ↑CD・↑CE=|CP||CE|
    ↓両辺を|CE|で割り左右を入れ替えると
    |CP|=(↑CD・↑CE)/|CE|
    ↓(3.6),(2.2)から
    |CP|=3…(4.1)

    PはCE上の点だから
    ↑CP=t↑CE…(4.2)
    となる実数tがあるから
    |CP|=t|CE|
    ↓(4.1),(2.2)から
    3=10t/3
    ↓両辺に3/10をかけて左右を入れ替えると
    t=9/10
    ↓これを(4.2)に代入すると
    ↑CP=(9/10)↑CE
    ↓これに(2.1)を代入すると

    ↑CP=(1/2)↑a+(2/5)↑b
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■49003 / 親記事)  【緊急】中2数学の証明
□投稿者/ にゃんぽこ 一般人(1回)-(2019/01/26(Sat) 23:53:29)
    先日定期試験があったのですが数学の証明問題について分からない問題があったので投稿させていただきました.
    テストの問題用紙に書き込みをしてしまったので,図形は手書きのものを添付しておきます.

    (問題)図のように△ABCと辺ABの延長線上に点Dがある.また,∠CABの二等分線と∠CBDの二等分線の交点をEとする.
    点Eから直線AB,BC,CAとの交点をそれぞれH,I,Jとする.
    このとき,次の問いに答えなさい.

    (1)三角形の合同を用いて,EI=EJであることを証明しなさい.

    (2)∠CAB=∠ABC=70°であるとき,∠ECJの大きさを求めなさい.
1108×1477 => 187×250

1548514409.jpg
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▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■49004 / ResNo.1)  Re[1]: 【緊急】中2数学の証明
□投稿者/ mo 一般人(1回)-(2019/01/27(Sun) 00:54:48)
    問題)【】の部部を補っています
    図のように△ABCと辺ABの延長線上に点Dがある.
    ∠CABの二等分線と∠CBDの二等分線の交点をEとする.
    点Eから【下した垂線と】直線AB,BC,CAとの交点をそれぞれH,I,Jとする.
    このとき,次の問いに答えなさい.

    (1)三角形の合同を用いて,EI=EJであることを証明しなさい.

    △EIBと△EHBにおいて、
    仮定より、∠EIB=∠EHB=90°
    共通なので、EB=EB
    仮定より、∠EBI=∠EBH
    【直角三角形の斜辺と1つの鋭角がそれぞれ等しいので】
    △EIB≡△EHB
    【合同な図形の対応する辺は等しいので】
    EI=EH・・・@

    △EHAと△EJAにおいて
    同様にして
    △EHB≡△EJA
    【合同な図形の対応する辺は等しいので】
    EH=EJ・・・A

    @Aより
    EI=RJ

    (2)∠CAB=∠ABC=70°であるとき,∠ECJの大きさを求めなさい.

    △EICと△EJCにおいて
    仮定より、∠EIC=∠EJC=90°
    共通なので、EC=EC
    (1)より、EI=EJ
    【直角三角形の斜辺と他の一辺がそれぞれ等しいので】
    △EIC≡△EJC
    【合同な図形の対応する角は等しいので】
    ∠ECJ=ECI
    【∠ECJ+∠ECI=∠ICJなので】
    ∠ECJ=(1/2)∠ICJ・・・B

    ∠ICJは△ABCのCにおける外角なので
    ∠ICJ=∠CAB+∠ABC=140°・・・C

    BCから、
    ∠ECJ=(1/2)×140°=70°

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■49005 / ResNo.2)  Re[2]: 【緊急】中2数学の証明
□投稿者/ にゃんぽこ 一般人(3回)-(2019/01/27(Sun) 01:44:41)
    ありがとうございます
    おかげで無事解決することができました
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■48999 / 親記事)  ε-N論法を使った極限の証明
□投稿者/ まる 一般人(1回)-(2019/01/25(Fri) 16:23:34)
    【至急】回答をお願いします 解説もあると嬉しいですx=E^2を二次元のユークリッド空間とする xの点列{xn}n=1,2,3は収束するかしないかを調べするならば極限点を求めしないならば収束しないことを証明せよ

    1xn=((1+2n)^(1/n),(1-3n)^(1/n))

    2 xn=(n^(3)-1/n^(3)+1,sin(√2nx))

    3 xn=((e^(1/n)+e^(-1/n))/2,(e^(1/n)-e^(-1/n))/2)

    分からなくて困ってます…。どうかお願いします!
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■49002 / ResNo.1)  Re[1]: ε-N論法を使った極限の証明
□投稿者/ muturajcp 一般人(48回)-(2019/01/26(Sat) 16:06:51)
    1
    x(n)=((1+2n)^(1/n),(1-3n)^(1/n))

    n=2の時(1-3n)^(1/n)=i√5虚数となるので
    x(2)=(√5,i√5)
    はE^2上の点ではない

    2
    x(n)=(n^3-1/n^3+1,sin(√2nx))
    lim_{n→∞}n^3-1/n^3+1
    =lim_{n→∞}n^3-(1/n^3)+1
    =∞
    なので発散する
    sin(√2nx)のxが意味不明

    3
    lim_{n→∞}x(n)
    =lim_{n→∞}((e^(1/n)+e^(-1/n))/2,(e^(1/n)-e^(-1/n))/2)
    =((e^(0)+e^(0))/2,(e^(0)-e^(0))/2)
    =((1+1)/2,(1-1)/2)
    =(2/2,0/2)
    =(1,0)
    に収束する
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■48995 / 親記事)  偏微分・重積分
□投稿者/ きゃらげ 一般人(1回)-(2019/01/23(Wed) 10:51:24)
    大学教養科目の微積分の質問です。

    画像の三問の答えをお願い出来ませんでしょうか。

    三問全てでなく一部だけでも構いません。

    何卒宜しくお願いします。
720×405 => 250×140

D8535B5C-D522-4E25-919D-71E97DEDC402.jpeg
/61KB
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▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■48998 / ResNo.1)  Re[1]: 偏微分・重積分
□投稿者/ muturajcp 一般人(47回)-(2019/01/24(Thu) 19:56:04)
    3x^2+2xy+3y^2=3(x-y)^2+8xy=1
    0≦3(x-y)^2=1-8xy
    8xy≦1
    xy≦1/8
    x=y=(√2)/4の時xyの
    最大値1/8

    3x^2+2xy+3y^2=3(x+y)^2-4xy=1
    0≦3(x+y)^2=1+4xy
    -1≦4xy
    -1/4≦xy

    x=±1/2,y=-±1/2の時xyの
    最小値-1/4
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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