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■49537 / 親記事)  フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ 日高 ファミリー(189回)-(2019/07/05(Fri) 08:42:15)
    7/5証明ファイルです。
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引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス101件(ResNo.97-101 表示)]
■49643 / ResNo.97)  Re[35]: フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ 日高 ベテラン(238回)-(2019/07/14(Sun) 11:11:48)
    No49642に返信(sさんの記事)
    > はい、間違いですね。

    理由を教えていただけないでしょうか。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49644 / ResNo.98)  Re[36]: フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ s 一般人(13回)-(2019/07/14(Sun) 11:32:01)
    2019/07/14(Sun) 11:32:55 編集(投稿者)

    No49643に返信(日高さんの記事)
    > ■No49642に返信(sさんの記事)
    >>はい、間違いですね。
    >
    > 理由を教えていただけないでしょうか。


    あなたの学習レベルと理解力では掲示板で少しやりとりしたところで、自分自身の誤解を広げるだけです。

    こしを据えて論理を基礎から勉強しなさい。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49645 / ResNo.99)  Re[32]: フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ ラムネ 一般人(11回)-(2019/07/14(Sun) 12:06:28)
    No49639に返信(日高さんの記事)

    A=Cではない時はどうですか?もしA=C以外にもA=◯、A=△とかが考えられるなら、証明にはそういう場合の時も全て書かないとだめですよね。


    A=Cだけしかないですか?もしA=Cだけしかないのであればそれをどうやって求めたか教えてください。

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49646 / ResNo.100)  Re[33]: フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ 悶える亜素粉 一般人(12回)-(2019/07/14(Sun) 12:21:47)
    またまた100達成wwwwww

    数学掲示板に全くふさわしくない、この屑のような話題を、次スレに持ち込むのか。


引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49647 / ResNo.101)  Re[34]: フェルマーの最終定理の簡単な証明5
□投稿者/ s 一般人(14回)-(2019/07/14(Sun) 13:04:15)
    他人の指摘を理解する頭がない日高が、

    「XXの部分が間違い」
    という指摘に対して
    「太陽は東から昇ります」
    という全く関係のない返答をするだけのスレ。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■49525 / 親記事)  順列
□投稿者/ waka 一般人(1回)-(2019/07/04(Thu) 13:30:50)
    E,X,C,E,L,L,E,N,Tの9文字を並べる。
    (1)Lが続けて並ばない並べ方の総数
    (2)Eが続けて並ばない並べ方の総数
    を求める問題で、

    (1)ではL2つを1つの文字でみて、9!/(3!2!)-8!/3!=23520(通り)
    これは理解できました。

    (2)で(1)と同じように考えると、Eが3つ並ぶ場合と2つ並ぶ場合を考えないといけないと思うのですが、2つ並ぶ場合は、となりがEであってはいけないと考えます。そうした場合はどういう式になりますか?
     ちなみに模範解答は、Eを除く6文字を並べて、その間にEを入れていく(7C3)方法で解いていました。(1)と同じ方法で解きたいので式を教えてもらえますか。答えは12600(通り)です。
         
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス4件(ResNo.1-4 表示)]
■49527 / ResNo.1)  Re[1]: 順列
□投稿者/ らすかる 一般人(25回)-(2019/07/04(Thu) 14:06:48)
    Eが2つ並ぶ場合はEを2個に減らして(1)と全く同じ方法で
    Eが並ばない場合の数を計算すると、左のEがE2個分の場合と
    右のEがE2個分の場合があって2倍しなければならないので
    {8!/(2!2!)-7!/2!}×2通り
    Eが3つ並ぶ場合は7!/2!通りなので、求める場合の数は
    9!/(2!3!)-{8!/(2!2!)-7!/2!}×2-7!/2!=12600通り

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49595 / ResNo.2)  Re[2]: 順列
□投稿者/ waka 一般人(2回)-(2019/07/10(Wed) 14:18:14)
    No49527に返信(らすかるさんの記事)
    > Eが2つ並ぶ場合はEを2個に減らして(1)と全く同じ方法で
    > Eが並ばない場合の数を計算すると、左のEがE2個分の場合と
    > 右のEがE2個分の場合があって2倍しなければならないので
    > {8!/(2!2!)-7!/2!}×2通り
    > Eが3つ並ぶ場合は7!/2!通りなので、求める場合の数は
    > 9!/(2!3!)-{8!/(2!2!)-7!/2!}×2-7!/2!=12600通り
    >
    ありがとうございます。
    もう少し説明してもらいたいところがあります。

    左のEがE2個分の場合と右のEがE2個分の場合があって2倍しなければならないので
    {8!/(2!2!)-7!/2!}×2通り
    というところがあると思うのですが、「×2」のところが分かりません。
    よろしくお願いします。






引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49596 / ResNo.3)  Re[3]: 順列
□投稿者/ らすかる 一般人(26回)-(2019/07/10(Wed) 14:54:06)
    Eが2つ並ぶというのは
    「E2個」と「E1個」がバラバラの場所(つまり隣り合っていないということ)に
    あるということで、この「E2個」と「E1個」を両方とも「E」という同じ文字で
    表した場合、左側の「E」が「E2個」で右側の「E」が「E1個」である場合と
    左側の「E」が「E1個」で右側の「E」が「E2個」である場合の2通りが
    ありますので、2倍しています。

    2倍しなくて良いように最初から「E」と「e」など別の文字を使うことにすると、
    8!/2!-7!/2!×2という式になります。
    この場合は7!/2!で「E」と「e」をひとまとめに考えていますので、
    「Ee」の場合と「eE」の場合の2通りになり、結局「2倍」は必要になります。

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49598 / ResNo.4)  Re[4]: 順列
□投稿者/ waka 一般人(7回)-(2019/07/10(Wed) 19:17:17)
    No49596に返信(らすかるさんの記事)
    > Eが2つ並ぶというのは
    > 「E2個」と「E1個」がバラバラの場所(つまり隣り合っていないということ)に
    > あるということで、この「E2個」と「E1個」を両方とも「E」という同じ文字で
    > 表した場合、左側の「E」が「E2個」で右側の「E」が「E1個」である場合と
    > 左側の「E」が「E1個」で右側の「E」が「E2個」である場合の2通りが
    > ありますので、2倍しています。
    >
    > 2倍しなくて良いように最初から「E」と「e」など別の文字を使うことにすると、
    > 8!/2!-7!/2!×2という式になります。
    > この場合は7!/2!で「E」と「e」をひとまとめに考えていますので、
    > 「Ee」の場合と「eE」の場合の2通りになり、結局「2倍」は必要になります。

    ありがとうございました。
    >
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■49494 / 親記事)  大小の比較
□投稿者/ lim-0 一般人(1回)-(2019/06/29(Sat) 18:15:42)
    わからないのでご助言お願いします。
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▽[全レス7件(ResNo.3-7 表示)]
■49498 / ResNo.3)  Re[3]: 大小の比較
□投稿者/ らすかる 一般人(22回)-(2019/06/30(Sun) 00:43:51)
    「『n=5のときの』相加・相乗平均」というのはどういう意味ですか?
    nに5を代入して比較しても意味がないと思うのですが。

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49499 / ResNo.4)  Re[3]: 大小の比較
□投稿者/ らすかる 一般人(23回)-(2019/06/30(Sun) 00:56:39)
    もし「n=5のときの」が「5数の」の間違いならば
    {1+1+1+1+(1-1/n)}/5≧[5]√{1・1・1・1・(1-1/n)}
    等号成立条件は1=1=1=1=1-1/nのときだがこれは成り立たない。
    またこの式は1-1/n=0のときも明らかに成り立つ。
    1-1/(5n)>[5]√(1-1/n)
    1-[5]√(1-1/n)>1/(5n)
    ∴b>c
    {1+1+1+1+(1+1/n)}/5≧[5]√{1・1・1・1・(1+1/n)}
    等号成立条件は1=1=1=1=1+1/nのときだがこれは成り立たない。
    1+1/(5n)>[5]√(1+1/n)
    1/(5n)>[5]√(1+1/n)-1
    ∴c>a
    よってb>c>a

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49502 / ResNo.5)  Re[4]: 大小の比較
□投稿者/ lim-0 一般人(3回)-(2019/07/01(Mon) 00:41:03)
    n=5なのでnに5を代入した数です。
    つまり
    a=[5]√(1+1/5) - 1, b=1 - [5]√(1-1/5), c=1/25
    の時の比較をすることです。
    なぜ意味がないのかおしえて頂きたいです。
    よろしくお願いします。

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49503 / ResNo.6)  Re[5]: 大小の比較
□投稿者/ らすかる 一般人(24回)-(2019/07/01(Mon) 00:58:10)
    2019/07/01(Mon) 03:33:46 編集(投稿者)

    問題文は「nが自然数のときの大きさを比較せよ」であって、
    「n=5のときの大きさを比較せよ」ではありません。
    n=5を代入して相加・相乗平均を使っても、
    n=5のときの大きさの比較しかできませんし、
    それにn=5のときに「普通の」相加・相乗平均の式
    (a+b)/2≧√(ab)を使ってもおそらく解けません。
    第一、n=5の場合だけ比較すればよいのであれば、
    問題が最初から
     a=[5]√(1+1/5) - 1, b=1 - [5]√(1-1/5), c=1/25
     の大きさを比較せよ
    となっているはずです。

    5という数が5乗根の5とも合っていますので、
    「n=5のときの相加・相乗平均」というのはおそらく
    一般の相加相乗平均の式
    (Σ[k=1〜n]a[k])/n≧(Π[k=1〜n]a[k])^(1/n)
    で「n=5の場合」、すなわち5変数の相加相乗平均のことを
    言っているものと思います。
    実際、そのように解釈すれば
    私が49499に書いたように
    5変数の相加相乗平均の式を使って
    一般のnに対して大きさの比較が正しくかつ簡潔にできます。

    # このレベルの問題不備は入試問題ではあり得ませんので、
    # 先生あたりが作った問題ではないかと思いますが、
    # この問題を出される前に「n変数の相加相乗平均の式」を
    # 習ったのではありませんか?
    # もしそうなら、合点がいきます。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49504 / ResNo.7)  Re[1]: 大小の比較
□投稿者/ だいきち 一般人(1回)-(2019/07/01(Mon) 08:44:21)
    らすかるさんが全て正しいのでダメ押しですが...

    この問題の出展は2002年名古屋大学文系の入試問題で、
    原文には
    (n=5のときの相加・相乗平均を用いよ。)
    なんてありません。
    ヒントを付け加えた人がうっかりさんで
    不注意に「n=5」なんて書いただけです。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■49473 / 親記事)  シミュレーションについて
□投稿者/ toto 一般人(1回)-(2019/06/25(Tue) 10:54:33)
    初めての投稿です。
    質問)
    ある投資額に対する日毎の「回収率」データが数千件あります。
    (概ねその値は「0〜10」の範囲内にあります)
    このデータを基に、投資パターンを決めるシミュレーションを検討しています。

    ※シミュレーションは200個のデータで行いたいと考えています
    ※過去の回収率の統計量?(平均、分散等)は変わらず、日付は無関係とします
    ※度数グラフから、正規分布や指数分布といった理論分布を当てはめるのは
     適当ではないと考えています

    以上の制約下で次の方法のどちらがより「数学的」に妥当と考えられるでしょうか?
    方法1
     過去データをランダムに並び替え、そこから200個のデータを取出す
    方法2
     過去データを例えば「0.1」刻みの度数表に表し、そのカウント数を換算した
     度数表を作成(*)、その度数表からランダムに200個のデータを作成する
     *過去データが1000個で「1.4-1.5」の範囲に150個ある場合、換算度数表では
      30個となる(=150/1000*200)

    よろしくお願いします。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス1件(ResNo.1-1 表示)]
■49478 / ResNo.1)  Re[1]: シミュレーションについて
□投稿者/ toto 一般人(2回)-(2019/06/26(Wed) 10:29:42)
    別途、検討します
解決済み!
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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■49419 / 親記事)  フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ 日高 軍団(137回)-(2019/06/11(Tue) 11:59:48)
    どなたかご指摘いただけないでしょうか。
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引用返信/返信 [メール受信/OFF]

▽[全レス101件(ResNo.97-101 表示)]
■49532 / ResNo.97)  Re[73]: フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ nakaiti 一般人(41回)-(2019/07/04(Thu) 18:42:31)
    > もし、タイプ1の、x,y,zが、無理数で、x:y:zが整数比となるならば、
    > x,y,zが、有理数で、x:y:zが整数比となる場合が、「ある」ということになります。

    この証明が必要です
    この2行目の x,y,z はどういう有理数かも明らかにして証明してください(例えばタイプ1の解ですか?タイプ2の解ですか?)
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49533 / ResNo.98)  Re[74]: フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ 日高 ファミリー(187回)-(2019/07/04(Thu) 19:31:36)
    No49532に返信(nakaitiさんの記事)
    > > もし、タイプ1の、x,y,zが、無理数で、x:y:zが整数比となるならば、
    >>x,y,zが、有理数で、x:y:zが整数比となる場合が、「ある」ということになります。
    >
    > この証明が必要です
    > この2行目の x,y,z はどういう有理数かも明らかにして証明してください(例えばタイプ1の解ですか?タイプ2の解ですか?)

    タイプ1の解です。

引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49534 / ResNo.99)  Re[75]: フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ nakaiti 一般人(42回)-(2019/07/04(Thu) 19:49:38)
    No49533に返信(日高さんの記事)
    > ■No49532に返信(nakaitiさんの記事)
    >> > もし、タイプ1の、x,y,zが、無理数で、x:y:zが整数比となるならば、
    > >>x,y,zが、有理数で、x:y:zが整数比となる場合が、「ある」ということになります。
    >>
    >>この証明が必要です
    >>この2行目の x,y,z はどういう有理数かも明らかにして証明してください(例えばタイプ1の解ですか?タイプ2の解ですか?)
    >
    > タイプ1の解です。
    >

    証明をお願いします
引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49535 / ResNo.100)  Re[76]: フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ 日高 ファミリー(188回)-(2019/07/04(Thu) 21:30:54)
    No49534に返信(nakaitiさんの記事)

    >もし、タイプ1の、x,y,zが、無理数で、x:y:zが整数比となるならば、
    >x,y,zが、有理数で、x:y:zが整数比となる場合が、「ある」ということになります。

    >この証明が必要です
    >この2行目の x,y,z はどういう有理数かも明らかにして証明してください(例えばタイプ1の解ですか?タイプ2の解ですか?)
    >
    >タイプ1の解です。

    eは無理数、x,y,は有理数、f=p^{1/(p-1)}とする。X=ex,Y=ey,Z=e(x+f)
    X,Y,Zは無理数とする。

    (ex)^p+(ey)^p=(ex+ef)^pが成り立つと仮定する。
    両辺をe^pで割ると、x^p+y^p=(x+f)^p…タイプ1 となる。
    (ex)^p+(ey)^p=(ex+ef)^pが成り立つならば、タイプ1も成り立つことになる。

    タイプ1は、成り立たないので、X^p+Y^p=Z^pも、成り立たない。













引用返信/返信 [メール受信/OFF]
■49536 / ResNo.101)  Re[3]: フェルマーの最終定理の簡単な証明4
□投稿者/ 偽日高 一般人(2回)-(2019/07/05(Fri) 00:20:24)
    だいたい、
    タイプ1 x^p+y^p=(x+p^{1/(p-1)}^p
    タイプ2 x^p+y^p=(x+(pa)^{1/(p-1)})^p
    を満たすx,yについて有理数かどうかとかを議論しているのに、関係ないzを持ち出すのが「的外れな発言」だね。zを持ち出さずに、

    タイプ1の無理数解x,yで比x/yが有理数とならないものは、存在しない。

    を示せないなら、二度と投稿やめてしまえ。
引用返信/返信 [メール受信/OFF]

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